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【2分でわかる!】第一志望、私立か国公立かで迷う場合にチェックすべきこと

こんにちは!

今回はこんなテーマでやっていきます!

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国公立は逆転が難しい

実際僕の周りで国公立を受けて受かっていた人は「まあ受かるだろうな」という人でした

逆に私立はもともと「この人勉強できたっけ?」という人が結構有名なところに受かることがよくあります。もちろん最難関といわれるところは難しいでしょうが、それ以外のところなら1年あれば大丈夫でしょう。

国公立をを受けようと思っている際は、是非先輩などを確認してみてください。特に国立ですが、学年をまたいでも成績で有名な人が入ってるんじゃないですか?

理由としてはやはり科目数の多さが原因でしょうね。3科目やればいい私立と7科目やらなければ行けない国公立、逆転のしづらさはここにあります。

国公立を受ける基準

高3の4月までに

模試の判定がB判定

を1度もとったことが無いようならその学校は厳しいかもしれません。

理由はさっきも述べたとおり、国公立は逆転が難しいから、そして、時間をロスすることになるからです。

7科目やる労力は半端じゃない。その結果、滑り止めで受ける私立さえも落ちる可能性があります。

私立志望の人も3教科なら国公立志望の人にひけをとりません。なんなら勝っている人もいると思います。そんな相手と不十分な状態で戦ったら・・・

国公立(特に国立)は相当に勉強のできる人しか受けてはいけない学校なんですよね。

まとめ

国公立を不十分な状態で受けると

  • そもそも受からない
  • 滑り止めにすら落ちる可能性が高くなる

ということになるのでB判定を越えていない方は国公立の受験はオススメしません!

最後に

今回は以上です!ご覧いただきありがとうございました!

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